シュレ

こんな夢をみた。

山の中の少しひらけたところにたくさんの老婆が集まっていた。 老婆達はまわりの木々の根本に落ちている乾いた小枝をたくさん集めて綺麗な円錐型に積み上げていく。

しばらく見ているとひとりの老婆が私に向かって話しかけてきた。

「これはね、『シュレ』という冬のための蓄えなんだよ」

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